はじめに

私達は夢・感動・喜びを求めて生きていますしかし、夢・感動・喜びを描き求めようとしてもそれを共有する人がいなければ『哀れな一人』にすぎないように思えます。
感動・夢・喜びは分かち合ってこそ価値があるのはないでしょうか?
何故私達は喜び・感動・夢を抱くのでしょうか?
それは・・・・
私達60兆の細胞を造られた先祖・さらにその根源の神様が喜び・感動・夢を願っているからだと私は考えます。
先祖も神様もきっと一人ぽっちでは哀れでさびしいのではないでしょうか?
感動・夢・喜びは、一人で一生懸命努力して得る事ができるものなのでしょうか?
そこには許し・認め・共有し、理解する、分かち合える多くの仲間がいてその交流の中で 『あったかな愛』が芽生え初めて感動・夢・喜びを作り上げるのではないでしょうか。
私達
60兆の細胞も『あったかな愛』芽生えてこそ、感動・喜び・希望を持ち始め耀きだす。病気というものはある一面、細胞一個一個に愛が足りなくなった時の現象のように思えてなりません。
現代医学はこの目に見えない心の部分を置き去りに進んでいます。
生命とは心と肉体この両者のハーモニーで60兆の細胞が耀きだし元気になってゆくはずです。今からは心をもっと重要しした医学が求められる事と思います。

ところで、今の医療を変革せよ!素晴らしい医療制度を!と望む人は大勢いますしかしそれを成そうと立ち上がる人は数少ないのも事実です。
いま先行きが分からない霧の中にいるような混迷している時代で
何を信じていいのか分からない。何を行動してよいのか分からない、そんな中むやみに動くととんでもない事故に遭う事も事実です。
といって何もしないと一歩も進展もしません。しかし私達がこれからの未来・子供達のためにと考えたとたん、霧で前が見えなかった困惑した先に『あったかな愛』がめばえ、望む人から成す人としての明確な展望が見えてきます。
毎日、日本で
900人以上の方ががんで亡くなっていますその80%が抗がん剤・放射線・手術の副作用といった事も言われてます。また小児がん死亡率は一向に減りません。多くの尊い命が奪われ、多くの無駄な医療費が税金で使われています。早く医療の見直しをする事が望まれているのにいまだ成されていません。
私達国民で作る啓蒙映画・ドキュメント映画で医療業界・政治を動かし歴史を塗り替えて行きましょう。

がんSTOP運動映画制作推進会加入申し込み

  がんSTOP運動代表挨拶
 新納完門悟

がんSTOP運動TV13分



映画制作実行発起人

和栗茂     日本予防医学推進委員会会長
船瀬俊介    環境問題評論家
佐宗邦夫    ワールドフォーラム代表
相場香織    がんの患者学研究所 文化事業部主任
仲座眞幸    (有)トータルヘルス 代表取締役
上原真佐子   NPO法人免疫療法を支援する会 理事長
仁志天映    病癒し所 『天心』 所長
小松健治    養生所 あうんくらぶ 医師
浜岡 勤    氣圧療法士・薬剤師・国際ディベート学会理事長
船橋慶一    NPO法人 エコです環境応援団 副理事長
佐藤幸治    日本障害者情報福祉支援協会 準備室
小島秀樹    小島国際法律事務所
三上靖史    潟Vーユーシー


随時参加募集いたしております・・・・


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